武藤 敬司(むとう けいじ)

武藤 敬司

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武藤 敬司(むとう けいじ)


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㈱GENスポーツエンターテイメント代表取締役社長


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専門分野


健康 ・ スポーツ ・ 芸能


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自己PR(ひとこと・プロフィール・生年月日等)


山梨県富士吉田市出身
WRESTLE-1を運営するGENスポーツエンターテインメント代表取締役社長。闘魂三銃士の1人で、タレントとしてサラエンタテインメントにも所属している。


「武藤塾」の塾長、山梨県の観光大使も務めており"日本マット界の至宝"と言われる。


プロレスに必要な種類のパワー、スピード、テクニック、センスを極めて高い次元で併せ持った選手として活動を続け、その圧倒的な素質故に「天才」「GENIUS」「平成のミスタープロレス」「Legend」「天才を超えた魔術師」などの賞賛を欲しいままにして来た。


アメリカでの輝かしい実績から現在活躍している外国人レスラーの中にもファンは多く、彼らからは敬意を込めて「マスター」などとも呼ばれている。このことから、近年は「プロレスリング・マスター」という愛称が定着しつつある。


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著書あるいは近況


『プロレスで生きる。』(エンターブレイン)
『全日本プロレス 代表取締役社長武藤敬司』(扶桑社)
『武藤敬司自叙伝−骨の髄までしゃぶり尽くせ』(経済界)


武藤 敬司  

新日本プロレスのトップレスラーだった武藤敬司が電撃的に全日本プロレスに移籍した。だがこの移籍は、プロレス業界における一般的な"引き抜き"ではなかった。その後、武藤は社長として全日本プロレスの経営に携わることになる。しかし、社長業は苦難の連続。しかもギャラは新日本時代の半分以下。なぜ、武藤敬司はこんな棘の道を選んだのか?そして、経営者としていかに全日本を引っ張ってきたのか。

 
武藤 敬司  

プロレスについて語れるレスラーってもはや俺しかいないと思うんだ。たとえ身体が動かなくなったとしても死ぬまでプロレスをやっていたい。

 
武藤 敬司  

すべてを赤裸々に語った初の本格的自叙伝。

 
武藤 敬司

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これまでの講演等テーマ/よくあるもの


ネバーギブアップ
スーパースター経営者のグローバル新戦略
プロレス的政治論〜日本のスポーツ振興を考える


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主な実績/依頼先


坂井市商工会
映画 ・ TV ・ CM ・ ラジオ等 多数出演

  武藤 敬司

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講演・研修・執筆・コンサルティング料金の目安


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